東京大学は日本の国益を守るどころか、反日売国行為をしていた。日本人が武漢コロナウイルスに感染して死ぬ可能性を知っていたのに見殺しにした。


22 Apr
22Apr

日本人の税金で運営している東京大学は超反日売国的行動をしていたことが分かった。東大の連中は日本の国益を進んで阻害し、日本を侵略しようとする支那共産党を擁護支援し、日本に於いて、武漢コロナウイルス感染流行を阻止しようと頑張っていた若手愛国の貴重な大沢特任准教授を寄ってたかって解雇した。彼を解雇した東京大学の学長と教授連中は売国奴だらけだった。この事を反日マスごみが報道する可能性は殆ど零。

 

以下引用します。

竹下雅敏氏からの情報です。

 東大を懲戒免職された大澤昇平氏が、爆弾を投下して来ました。大澤氏は令和1年の11月20日に、「(大澤特任准教授の経営する)弊社Daisyでは中国人は採用しません」とツイート。令和1年12月1日のツイッター上で、氏はこの発言を謝罪しましたが、12月13日に「東大で論文を書いていた所、突然教員達が押しかけてきて、強制的に部屋から追い出された」ということです。

 氏の「中国の研究所から漏れたウイルスで周囲がバイオハザードになっているらしいという噂は昨年の10月から東大の教員の間では周知の事実だった」という今年令和2年の3月30日のツイートは知っていたのですが、“噂の域を出ないレベル”のため、スルーしていました。

 今回、氏は「東大クビ事件の真相」を暴露。これはまたとんでもないシロモノで、“これからたくさんの国民が死ぬかもしれない”殺人ウイルスの情報を、“世界に先立って、いち早く開示すべき”と主張する氏に対し、「頼むから、これ以上ネットで中国への言及をするのは避けてくれ」という事だったらしい。氏がこれを拒否すると、突然の「懲戒免職」。詳しくは引用元で全文をご覧ください。

 東大は「中国のスポンサー」と微妙な関係にあることから、氏は「東大が国益よりも組織の利益を取ったのは明らか」だとしていますが、新型コロナウイルスは、中国共産党が「初期段階で情報を隠蔽したから世界に広まった訳」で、WHOと共に東大は、結果としてパンデミックに一役買ったのは間違いないようです。

(竹下雅敏)

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=236443


東大クビ事件の真相 ―― ガラパゴス化した日本で、息を潜めて小さく生きるのか

引用元) note 20/4/20 大澤昇平より。

(前略)

中国は 10月から新型コロナウイルス問題を把握していた

あるとき私は、調査の過程で「中国の研究所から漏れた殺人ウイルスで周囲がバイオハザードになっているらしい」という情報をベテランの教員(「X教授」)から耳にする。


だが、後日これをツイッターに書いてもよいかとX教授にカジュアルに質問したところ、途端に教授の顔色が変わり、絶対にやめるよう叱責された。

(中略)


以下は、朝のMTG でX教授に資料を突き付けたときのやり取りだ。


私「東大の姿勢は明らかにおかしいと思います。世界に先立って、いち早くこの肺炎の脅威に関する情報を開示すべきでは。」

X「我々はWHOの方針に合わせる。前例がないことに対して行動は起こせない。」

私「たとえ、これからたくさんの日本国民が死ぬかもしれないのにですか?」

X「頼むから、これ以上ネットで中国への言及をするのは避けてくれないか。」

(中略)

(以下略)


大澤昇平 :: AI 救国論

@Ohsaworks

東大側が禁忌を破ったので、残念ですが「全ての真相をバラします」。

週末に東大新聞が公開した令和2年1月のクビ事件に関する記事は、中国へ忖度したプロパガンダに過ぎません。今回の新型コロナへの大学サイドの初期対応について、裏であった本当の事実を告発します。


大澤昇平 :: AI 救国論

@Ohsaworks

実は中国の研究所から漏れたウイルスで周囲がバイオハザードになっているらしいという噂は昨年令和1年の 10 月から東大の教員の間では周知の事実だったんですが、内部では箝口令がしかれ外部には情報発信しないよう指示されました。

東大が中国に忖度しなければ対応が早まったと思うと残念でなりません。


大元の引用元

https://quasimoto3.exblog.jp/240259630/


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